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<title>アレ、みつけた！</title>
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<description>「今さら何を…」という話題からマイナーな事柄まで、興味を持った事を取りあげていきます。</description>
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<title>スキューバ・ダイビング ダイビングスポット情報1～逗子</title>
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<description>さて、ダイビングについて色々調べてきたところで、そろそろダイビングスポットを探し...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;さて、ダイビングについて色々調べてきたところで、そろそろダイビングスポットを探していきたいと思います。私は住まいが都内なのですが、&lt;a href=&quot;http://www.naui.co.jp/&quot;&gt;ダイビングショップ&lt;/a&gt;はあれどさすがに潜れる海は少ないのが現状…。しかし神奈川や千葉など、都心から交通の便もよく綺麗なダイビングスポットは多々あります。都心からアクセスしやすいオススメのダイビングスポットを紹介していきたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;逗子&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;古くからリゾート地として知られる神奈川県・逗子。相模湾の東側に位置し、天気の良い日には対岸に伊豆半島が見えることも。しらす漁が盛んで、生しらすが食べられることで有名です。&lt;br /&gt;JR東海道線を使えば都内から１時間以内の好アクセスで、都心から最も近いダイビングスポットと言えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ダイビングポイントは５つのボートポイント（「大鷹根」・「ツブ根」・「剣根」・「龍根」・「平根」）とビーチポイント（「小坪ビーチ」）の、計６カ所。春から夏にかけては豊富な種類を誇る色とりどりのウミウシが、秋から冬にかけては透明度の高い海を覆いつくす魚群が楽しめます。５月頃からは夜光虫が見られるようになり、ナイトダイビングという楽しみ方も。また、沖合いの大鷹根をはじめとしたリゾート感たっぷりの水中風景が広がり、黒潮の分流の影響を受けているため冬でも16度前後と水温は温かく、様々な生き物の越冬場となっているため、初心者からベテランまで幅広く楽しめるスポットとなっています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>趣味・資格</dc:subject>

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<title>外為会社探し：外為オンライン</title>
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<description>資産運の為の投資手段のひとつ、外為を扱っている会社を調べてみました。 今回は、年...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;資産運の為の投資手段のひとつ、外為を扱っている会社を調べてみました。&lt;br /&gt;今回は、年間取引高No.1の外為会社「外為オンライン」の情報を、&lt;a href=&quot;http://www.about-fx.com/&quot;&gt;FX初心者&lt;/a&gt;の私から見た観点でまとめてみます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;外為オンラインは年間取引高No.1の外為会社だそうです。&lt;br /&gt;どの様な特徴があるのか、まとめてみました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;外為オンラインの一番の売りはコスト環境。&lt;br /&gt;スプレッドはドル/円で1銭、しかもこれは完全固定だそうです。&lt;br /&gt;また、手数料無料、高いスワップポイントと、2拍子そろったFX取引環境が魅力の様ですね。スプレッドは取引量が増えると大きくかさばる為、1銭固定というのは嬉しいポイントなのではないでしょうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;また、&lt;a href=&quot;http://www.fxtrade-navi.com/company_fx/gaitameonline.html&quot;&gt;外為オンライン&lt;/a&gt;では、オリジナルツール「ハイブリットチャート」が使えます。BIDレート、ASKレートの切り換えもワンクリックで可能。過去～最新のマーケット推移が一画面で確認できるため、デイトレーダーから長期ポジションによるスワップ狙いの方まで、投資スタイルに合わせたフレキシブルな対応が特徴です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>金融・マネー</dc:subject>

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<title>スキューバ・ダイビング 8～エントリーの準備</title>
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<description>さて、ダイビングに必要不可欠なCカード取得についてや器材について調べてきましたが...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;さて、ダイビングに必要不可欠な&lt;a href=&quot;http://www.naui.co.jp/&quot;&gt;Cカード取得について&lt;/a&gt;や器材について調べてきましたが、それでは実際にエントリーするまで、どのような準備が必要なのでしょうか。&lt;br /&gt;エントリーとは、ダイビング用語で水中に入ることを指します。水に入る場所をエントリーポイントと言い、入る方法はエントリー方法と言います。ボートダイビングではボートの種類によってエントリー方法が変わるので、その都度ガイドの指示に従いましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;基本的には以前に書いた「プール実習」と同じ流れです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;1.装備・器機のチェック&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・タンクがしっかりと固定されているか&lt;br /&gt;・ストラップにねじれや締め忘れがないか&lt;br /&gt;・パワーインフレーター…ＢＣジャケット内の空気の量を調整するパーツ&lt;br /&gt;・ウエイトベルトのチェック&lt;br /&gt;・バックルの位置確認…いざというときにすばやく脱着できるように、バディとお互いのチェックをしましょう&lt;br /&gt;・レギュレーターのチェック…パージボタンを２～３回押してエアーが流れるか、レギュレーターの吸排気抵抗のチェックなど&lt;br /&gt;・オクトパスのチェック（レギュレーターと同様に）を行います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一通り器機や装備のチェックが終わったら、最終チェックを行います。&lt;br /&gt;・タンクの残圧チェック（十分にあるか）&lt;br /&gt;・マスクに髪の毛がはさまっていないか&lt;br /&gt;・ファスナーは締まっているか（スーツなど）&lt;br /&gt;・BCDのCO２カット装置の位置確認、グローブなど忘れていないか&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これらの事前準備は早め早めに行いましょう。ドリフトポイントの多くは波があり揺れます。ポイント到着後に準備を始めると、慌ててしまい器機のチェックが不十分のまま海に入ると事故につながりかねません。ゆっくりでいいので、ポイント到着前に準備を済ませておきましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;2.バディと一緒に行動する&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.naui.co.jp/&quot;&gt;ショップ&lt;/a&gt;やツアーによっては大所帯で１チームになることもあります。初心者やスキルに自信がない場合はガイドやアシスタント近くにポジションを取り、一緒に行動するように心がけましょう。また、ともに行動するバディとは器材のチェックも共に行い、正常に機能するかや使い方を理解しておくことが大事です。ダイビングは常にバディと共に潜るのが基本なので、どんなときも単独行動をしてはいけません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;3.レギュレーターで呼吸する&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;BCDに空気を半分程入れ、浮力を確認してレギュレーターで呼吸します。エントリー後、体勢が崩れてもレギュレーターで呼吸をしましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;4.静かにゆっくり行う&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;事前にバディと入念に打ち合わせを行い、またガイドのブリーフィングをしっかりと聞いてエントリーの流れや集合場所をしっかりとイメージしておくことが大事です。&lt;br /&gt;あとはエントリー前に深呼吸するなどして、落ち着いてゆっくりエントリーしましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ライセンスや器材が揃えばすぐ潜れる！というわけではありません。ひとつ間違えば事故につながるダイビング。事前準備を入念に行って、ダイビングを楽しみましょう。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>趣味・資格</dc:subject>

<dc:creator>foetus</dc:creator>
<dc:date>2010-09-03T17:45:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://foetus-au.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-4e39.html">
<title>レーシックとイントラレーシックではどちらが安全なの？</title>
<link>http://foetus-au.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-4e39.html</link>
<description>レーシックとイントラレーシックを比べた場合、イントラレーシックの方が安全性の高い...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;レーシックとイントラレーシックを比べた場合、イントラレーシックの方が安全性の高い手術を行う事が出来ます。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.navi-lasik.com/&quot;&gt;レーシックよりも更に安全性を追求したイントラレーシック&lt;/a&gt;は、特にスポーツ選手等のアスリートに人気がある様です。&lt;br /&gt;この違いはレーシックとイントラレーシックの、フラップ作成の違いに起因するようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;レーシックではフラップを作る際、マイクロケラトームというものを使用します。&lt;br /&gt;これは眼球専用のカンナの様なものなのですが、これで作ったフラップにはどうしても不均一な切断面が生まれやすくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;対してイントラレーシックでは、高精度の医療用レーザーをコンピューター制御のもと使用しフラップを作成します。&lt;br /&gt;これにより作成されるフラップは、一定の薄さを保たれた、綺麗で滑らかな仕上がりにすることができるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、精度があがったことでより多くの方に適応する事ができます。&lt;br /&gt;例えば強度近視の方や乱視の方、角膜の形状が極端に大きい方や角膜の薄い方にも施術が行える可能性があるので、レーシック適応検査で不適応だった方も、このイントラレーシックであれば手術できる可能性があります。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>美容・コスメ</dc:subject>

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<dc:date>2010-09-01T18:18:30+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://foetus-au.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/7-3-de0f.html">
<title>スキューバ・ダイビング 7～機材の種類 3</title>
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<description>今回でもう3回目のポストになりますが、スキューバ・ダイビングの機材についてです。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回でもう3回目のポストになりますが、スキューバ・ダイビングの機材についてです。&lt;br /&gt;前回調べた3つの機材「レギュレータ」「オクトパス」「BC」は如何にもダイビング！といった感じの機材でしたが、今回は更に専門的な機材について調べてみたいと思います。&lt;/p&gt;&lt;dl&gt;&lt;dt&gt;&lt;strong&gt;ゲージ&lt;/strong&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ゲージとは、残圧計や水深計などダイビングに必要なデータが、アナログ式の時計の様なメーターで表示される機材です。前述の2つを組み込まれた2連タイプの他、更にコンパスを組み込んだ3連タイプ、ダイビングコンピュータを内蔵しているもの、残圧計のみ、コンパスのみといったような単一機能だけのものなどがあります。&lt;br /&gt;ちなみに「残圧計」とはタンク内のエアの残量を表示し、「水深計」はどの程度の深さまで潜ったのかを表示してくれます。コンパスは地上と一緒、方角を指し示すものですね。&lt;br /&gt;現在ではダイビングコンピュータと併用するケースが多いので、ダイビングコンピュータにない機能を優先して揃えると良いです。ただ注意点として、たとえダイビングコンピュータに内蔵されていても、残圧計だけはゲージで用意しておいた方が信頼性が高く安心です。&lt;br /&gt;これもダイビングコンピュータと同じ様に、見易さや重さ・大きさを考慮して選ぶと良いです。&lt;/dd&gt;
&lt;/dl&gt;


&lt;dl&gt;&lt;dt&gt;&lt;strong&gt;ダイビングコンピュータ&lt;/strong&gt;&lt;/dt&gt;&lt;dd&gt;ダイビングコンピュータは、安全に潜る為に必要な情報を素早く確認したり、必要なときには警告を発してくれるなど、今ではダイビングに欠かすことのできない機材です。&lt;br /&gt;このダイビングコンピュータは、体内に溶け込む窒素の量を計算し、それが気泡化しない安全な潜水計画を自動的に (しかも素早く、間違いなく！) 計算してくれます。ダイブテーブルいらずの非常に便利な機能です。(でもダイブテーブルに関する問題は試験にも出ますし、コンピュータが故障する事もあります。ちゃんと暗記しておくことは重要ですよ)&lt;br /&gt;前述の計算を元に、残りの無減圧最大潜水時間、現在水深に最大水深、水温や水面休憩時間も知らせてくれます。更にログ (ダイビングの記録を取る) 機能もあるので、スキューバを楽しんだ後にログブックへ記入するときにも役立ちます。&lt;br /&gt;コンピュータといってもノートパソコンの様なものではなく、手首に巻くリストタイプなものもあり、前述の機能の他にも様々な付加機能を持っているものが多くあります。&lt;br /&gt;ちなみにどの機種も必要最低限の基本機能は大抵揃っているので、付加機能で選ぶのが良いです。具体的には、自分が必要とする機能がしっかりと揃っているかということですね。例えば体調によって潜水計画のアルゴリズム・安全係数を変更できるものなら、より慎重な潜水を行うことが出来ますし、海だけではなく湖にも潜る人であるなら、高所潜水対応機能があるものが必要になります。&lt;br /&gt;また、そういったソフト面だけではなくハード面も注意しなくちゃいけません。自分の潜水スタイルにあった携帯方法が可能かどうか、大きさや重量は大事です。また、ディスプレイのサイズや文字の大きさは適切かどうか、必要な情報を素早く確認できるかどうか、しっかり検討すると良いですね。&lt;/dd&gt;&lt;/dl&gt;&lt;p&gt;スキューバダイビングは酸素ボンベを背負ってドボン！という単純なものではなく、この様にコンピュータや各種メーターを使用して、自分の置かれた状態を読み取りながら潜っていくものなんですね。何か格好良いと思いませんか？それにこのガジェット感溢れる機材が「水中の冒険」を感じさせてくれて、とてもワクワクするという人もいます。&lt;br /&gt;個人的にダイビングコンピュータに関しては、機材のレンタルではなく&lt;a href=&quot;http://www.naui.co.jp/&quot;&gt;ダイビング・ライセンス取得&lt;/a&gt;後出来るだけ早い段階で自分用のものを購入した方が良いかも、と思いました。情報を読み取る必要のある機材は、慣れたものの方が間違いがなく安心ですからね。&lt;/p&gt;
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<dc:subject>趣味・資格</dc:subject>

<dc:creator>foetus</dc:creator>
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